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秋田県、ポケモンGOの有料アイテムで秋田竿燈まつりの集客アップを見込む

   

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秋田県は、2016年8月3日から8月6日にかけて開催される秋田竿燈まつり(あきたかんとうまつり)の期間中に、県庁付近にてルアーモジュールを使い、ポケモンの出現率をアップさせることがわかりました。

秋田竿燈まつりとは

2016_0731_kanto00竿燈まつりについて
秋田竿燈まつりとは、誰もが一度は見たことの有る、例のものすごい数の明かりを一人で担いで回る光景が見れる秋田のお祭りです(東北は激しいお祭り多いな…)。確認されている限りだと、少なくとも1789年から行われていたそうです。最も大きい竿燈は高さ12mで重さは50kgにもなります。

どこでポケモン出現率がアップするの?

2016_0731_akita_s高画質版はこちら
現在、ルアーモジュールを使う場所として言及されているのは「県庁付近」ということで、具体的な場所としては以下の2ポイントが明言されています。

  • 山王遊歩道
  • 山王第二街区公園

産経ニュースより

もともとNianticのもう一つのゲーム「Ingress」にて取り組みを行っていた「秋田イングレス活用研究会」のメンバーが自身のスマートフォンを使ってルアーモジュールを設置するとのことです。

(´-`).。oO(Ingressである程度自治体の位置ゲーム利用は行われていたので、ポケモンGOでも動きが早いですね)

 - ルアーモジュール, 秋田県

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